陣痛にたくさん苦しんだ末日の感動したわが方との初対面。

プレ夫人から夫人になったのは、速いものでもはや1カ月前にのぼる。私たち、カップルはいわゆるでき婚、おめでた婚での結婚式で、身内としてのシステムやお手本を依然追い求めてある最中だった。
妊娠してからは、ドタバタといった忙しくてどうしても赤子の事態だけを考えて生活する事態なんてできなかった。お互いの転居や役目の事態、収益の事態、思う存分考え込むことがあった。腹がだんだん大きくなると、イライラするようになって、産みたくない!なんて思ったこともあった。それは、旦那が気遣ってくれなかったり、痛烈ことを言われたりして辛かったことが多かったから。
そんなとき、旦那に立ち会って得る?という勇気を出して聞いてみた。わが子どもの第一歩の瞬間にそばにいてほしいって言った。すると、己は初めからそのつもりだったよ!って力強い謳い文句をもらえた。想定外で、意外と嬉しかったのを憶えてる。
現に、分娩が近づき、入院。長い長い時間の陣痛。そうして、身体中に苦痛が増す。一際さすってくれていた。産めるかな?頑張れるかな?って旦那に何度も聞いた。心が折れそうだった。けれども、赤子も頑張ってくれた。初産でアクシデントもあって、21時間もかかって生まれてきてくれたわが子どもを見たタイミング、自然とポロポロと涙が溢れた。旦那の顔付きを見ると、ポロポロ泣いていた。はじめて見たな…旦那の泣いてる姿。詳しくはこちらから

陣痛にたくさん苦しんだ末日の感動したわが方との初対面。